Meet Up
活発にイベントを開催、
会話や人脈が増える

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このような課題を解決します

Meet Up 使い方 3ステップ

開催者はイベント内容に合わせて、関心度の高いメンバーを自動で招待。参加者のもとには招待メールも自動で届きます。

参加者は気になるイベントにワンクリックで参加登録!一緒に参加するメンバーも事前に確認できます。

イベント終了後は、参加履歴をもとに次のイベントへ招待。最適な従業員体験を設計できます。

Meet Up の特長

説明会も研修も
社内イベントが見える、探せる

新着のイベントや各種カテゴリの中から、自身の興味関心に合わせて開催中の社内イベントを選択することができます。

行動に基づいたイベントを招待する

誰でも簡単に社内イベントを開催・管理できます。所属部署や個人はもちろん、過去のイベントの参加状況に基づいてイベントを招待。研修受講者やイベント欠席者向けのフォローアップが最適化され、次の行動をスムーズに促します。

ストレスフリーな運営・管理へ

イベントの招待から、会場変更等の事前通知やリマインダー、事後の出欠リストまでワンストップで設定可能に。運用管理の負担が軽減できます。

Meet Up 機能一覧

イベントの閲覧

イベントをカテゴリ別に閲覧できます。 開催概要が確認しやすく、どの社員が参加予定なのかも一目瞭然。関連するイベントも探しやすいなど、積極的に参加したくなる仕掛けがあります。

イベントの投稿

ステップにそって設定するだけで、誰でも簡単にデザインされたイベント記事が投稿できます。対象ユーザーを設定して限定公開したり、公開時にメール送信するなど、イベント管理機能が一通り揃っています。

オンラインでもオフラインでも

全てのイベントはオンライン開催、オフライン開催、オンライン&オンライン併用のハイブリット形式で開催が可能です。参加ボタンやマップなど、どの形式で開催しても参加したくなる仕掛けが用意されています。

Myイベント

招待されたイベントや参加予定のイベントが一覧表示されます。Myイベントから直接オンライン参加したり、予定表に追加することも可能です。
また過去のイベントや主催したイベント情報も表示されるので、管理サイトへ遷移せずに確認できます。

タグ検索

詳細検索で入力したり、タグをクリックして一覧表示できます。
自分の目的や趣向に合ったイベントを見つけましょう。

出欠レポート

イベント公開後にレポートで申し込み状況の確認や、連絡事項のメール配信を行うことが可能です。
申し込み状況一覧はCSVファイルでエクスポートすることも可能です。

限定招待

氏名・組織・タグ・カテゴリ・イベント などの属性から複数の組み合わせで追加して、招待するユーザー対象を設定できます。関心のあるユーザーに向けてイベントを作成できるので、エンゲージメントの高いイベントの開催が期待できます。

アーカイブ

あらかじめ用意した動画を配信するアーカイブ配信にも対応しています。開催日の設定に制限がないので、参加者の好きなタイミングで視聴ができます。

通知

いいねやコメントなどのリアクションのほか、招待されたイベントやおすすめの記事・イベント情報が、お知らせとして届きます。

アプリ連携

Meet Up のコンテンツをイントラサイトに埋め込めます。また、Teams向けアプリ、SharePoint向けアプリ、Microsoft 365 でも快適にご利用いただけます。

セキュリティ

ISO27001認証を取得しており、継続的かつ安全な高品質のサービスを提供します。

ユーザー管理

CSVファイルや Azure AD 連携によるユーザー情報の一括登録及び更新が可能です。

モバイル対応

レスポンシブ対応のため、PCでもスマホでも見やすく・読みやすい画面レイアウトです。場所を選ばず快適にアクセスできます。

レポート

社内への情報共有やコラボレーションなどを可視化することで、エンゲージメントやポテンシャルの維持・向上に活用できます。

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